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ほろ酔い仙人 たけちゃん♪

Author:ほろ酔い仙人 たけちゃん♪
ヒーリング手法のクォンタムタッチ公認インストラクターです。

クォンタムタッチ ワークショップ(二日間)開催していきます。


ヒーリング って 母の愛の手 の延長ですね。

他に

リコネクション プラクティショナー


神聖幾何学 カ・システム プラクティショナー

レイキ マスター

ほか、エネルギーワークのアチューメントなど

詳しくはこちらをご覧くださいね





昼間は 大型機械の組み立て職人



またあるときは 職人技の卓球少年


そして 人の身体やこころの痛みを和らげる達人でもあります。(自分で言うなって?  へへへ♪)


アニマルコミュニケーションを使って動物と話すこともあります。

現在は「こちょ」というワンコと日々笑いを探しております♪

ブラボ~~~~♪

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クォンタムタッチ ワークショップ 始まりました

ワークショップ 始まりました

19日 20日のクォンタムタッチ ワークショップ

この19日だけ都合が悪くなった方が14日に19日分を受けてくださいました。

東京から3時間掛けて日帰りです。お疲れ様でした。

私にとってはじめてのワークショップが お一人にできたことは

神様が下さったプレゼントのような気がしてなりません。

話す内容や進め方、実技指導など 大勢を前にしていたら

パニックになっていたかもしれません。

その方は大変満足して帰ってくださいました。

私も大満足な 初、ワークショップでです。

もっとも、19日20日 が多人数ですので まだまだ気合いを入れますよ。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

次のワークショップのお知らせです。

2月 16日(土)17日(日) 笑竹村 両日とも 9時半~18時

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

クォンタムタッチの ニュースレター 邦訳版が届きました

一部を掲載しますね。

1) 姪のレネは、たくさんの困難と共に生まれてきました。 そのうちの2つは、インシュリンに頼らなくてはならない糖尿病と、分裂病質の躁鬱症です。 彼女を安定させておくのは本当に難しく、医者にしょっちゅうかかり、ほとんど毎回薬が増えてゆくのです。  
そうでなければ、彼女の気が狂ってしまうであろうということで。

12月16日、彼女の母親(私の妹のベッキー)に電話をして、レネの糖尿病のためのインシュリン摂取量を減らせるかどうか試すために、セッションをしていいか許可を求めました。 するとベッキーは、私の提案した症状のためよりも、レネのコレステロール/トライグリセリド(脂肪酸)のレベルを安定させるためにセッションをしてくれないかといってきました。 その症状のための薬がものすごく増えたため、余命がとても短くなるかもしれないというのです。その話は寝耳に水だったので私はショックを受け、直ちにレネの全身に遠隔を始めました。 特にコレステロール/トライグリセリドのレベルに意識を収集し、そのニュースを聞いて以来毎朝行ってきました。

12月24日、レネは定期健診を受けました。 そのとき、それまで例年恒例になっていた薬の増加が必要なかったばかりか、検査にまわされたものの結果で、彼女のコレステロール/トライグリセリドのレベルが普通値になっていることがわかりました。 ベッキーはとても驚いて、テストラボでサンプルの混同がなかったかどうか、名前を再確認してしまったぐらいだそうで、そして結果はやはり間違いなくあっていました。  
正常値・・・です。  QTは素晴らしい!!!!

2) 最近になって友人のマークとエルがやってきたとき、エルの首に施術をしました。 マークの車前方に鹿がぶつかってスピンしてしまったために、溝にはまるという事故にあい、以来エルの首にねじれが生じて、ひどく痛み続けていたのです。 その事故で、マークの体はドアにぶつかり鎖骨が折れましたが、彼は何事もなく回復しました。 それに引き換えエルは、助手席からマークの方向にむけて空中に放り出されたため、シートベルトでひどく頭を打たれ、重度のむち打ち症にもなっていました。 彼女はカイロや鍼、マッサージなどの治療法を受け続けてきましたが、この日曜日にクォンタムタッチと出会うまで、どれも効果がなかったのです。QTをして10分後に、彼女は自分の首が突然正しい位置に納まった、とそう感じ、痛みも消えました。 昨夜彼女と話をしたところ、その時点でも快調でした。それまで受けたどんな治療法も聞かなかったのに・・・だそうです。

3) 3番目の話は、私が属しているオンライン・ヒーリングサークルでのことです。 
毎週日曜日、遠隔を受けたい人たちのリストをEメールで受け取り、時々新たな名前がそこに加えられます。 先週の追加分の名前は、20歳のエリオットという青年で、医者たちが原因を突き止められずにさじを投げたひどい衰弱のために、短大を中退しなければならなくなりました。 何ヶ月も、彼はベッドから起き上がれず、誰も彼に何をしてあげたらいいのかわからないまま、原因解明もなされないままにいたのです。 私はすぐに彼に取り掛かり、仲介してくれていた女性に、彼の最新情報を何か聞いたら、すぐに連絡をくれるように伝えておきました。 2日後、彼のお母さん(遠隔のことは何も知らない)が、彼がベッドから出てとても気分良くなっていると知らせてきました。 「皆さんが行っていることが何であれ、それと祈りを、どうぞ送り続けてください。」といったそうです。 他のヒーラーたちの努力が、エリオットの回復に影響しなかったといっているわけではありませんが、QTが大いに貢献したと私自身は思っています。
Zulema Blizinsky
Oregon, USA



ニュースレターは

以下のURLで登録・解除,ならびにバックナンバーの閲覧が可能です。

http://www.mag2.com/m/0000213603.html

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私たちは 経験をするために生まれてきているらしい。


人が言うところの 世間一般的な 良い、悪いの経験でなく

自分がやってみたい、楽しい、創造したい。。

そちらへの経験をするために生まれてきているんだと思う。


他者と比べる必要は まったくなくて。

力や表現が劣っていると言うことなんかもまったくなくて。

すべてが自分らしくあって、それでいいじゃんね。

まぁ。何を、どうやろうと、誰に師事しようと

結局は 自分らしくしか なって行かない。


あなたはあなたらしく やってくださいね。

私は 私のペースでやりますよ。


ブラボ~~~~♪



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